きりんぐみドキュメント・お弁当
2025/02/19
子どもたちも朝からお弁当を楽しみにしていました。
食事の時間が待ちきれない様子の子どもたちでしたが、お弁当の蓋を開けるとどの子どもたちも満面の笑みがこぼれていました。
いつもは、苦手な野菜も自ら食べて「先生みて〜すごいだろ?」「もう食べちゃった」とご機嫌でした。
また、その他のクラスの職員を見て「先生もお弁当?」とたずねる姿もありました。「先生はお弁当ではないよ。きりんぐみのみんなのお弁当が食べたかったな」と声をかけると「ママにお弁当箱買ってもらってね」とやさしく伝えてくれました。
これからも、いろいろな経験ができるよう保育をしていきます。